トップ医薬品・化粧品 - リサーチ・分析,マーケティング - 正社員 - 茨城県生殖・周産期領域マーケティング担当(本社)
非公開求人
掲載元 マイナビスカウティング
生殖・周産期領域マーケティング担当(本社)
リサーチ・分析、マーケティング
茨城県
600万円〜900万円
正社員
仕事内容
■職務内容:
同社の女性医療領域(生殖・周産期)におけるマーケティング業務全般を通して、女性医療領域におけるブランディングに携わっていただくポジションとなります。
具体的に以下のような業務内容を想定しております。
<業務内容例>
・マーケティングプランの企画、立案、実施
・市場調査、売上管理
・開発候補品選定に関する業務
・女性医療領域におけるKOLマネジメント業務
・関連学会、研究開発活動に関する業務
・提携先との連携に関する業務
・疾患啓発活動に関する業務
■本ポジションの特徴:
富士製薬工業全体の特徴として、役割を制限することをせず、ご自身で起案したアイディアや施策を積極的に実行できる環境があります。また現場との距離が近く、他部署との連携もしやすい環境ゆえ、各部署と連携を取りながら施策を進めることができます。
また新薬を積極的に開発していくフェーズにある当社ゆえ、マーケティングやプロダクトマネージャーの重要度も日に日に増している状況です。プロダクトマネージャーとして、ご自身の経験、意見を組織運営に提案することができます。
■中長期的ビジョン:
女性医療貢献度トップクラスを目指し、産婦人科領域では継続して新薬開発とジェネリック品上市を継続してゆきます。
もう一つの柱として提携先のアイスランド・アルボテック社から導入するバイオシミラーについては複数品目の国内販売を予定しており、現在その開発が進行中です。
※10年後のあるべき姿を描いた当社の「2035年ビジョン」を同社HPよりご覧いただけます。
https://www.fujipharma.jp/
■キャリアディベロップメント(ジョブローテション)制度:
同社では、キャリアディベロップメント(ジョブローテーション)制度が存在し、原則1年に一度、自身のキャリア希望を申請することが可能です。
そのため、同社では自身のキャリアパスを自由に挑戦することが可能です。
■同社の強み:
領域に特化したメーカーは少なく、医師からの信頼を築きやすいです。
また、産婦人科領域は現在、厚生労働省による不妊治療助成金の増額が決まったことや、緊急避妊薬が今後薬局でも取り扱われるようになるなど非常に注目が集まっている領域であり、その中でも同社は日本を代表する産婦人科領域のリーディングカンパニーとしての地位を確立しています。
【雇用形態】
正社員有期社員(無期雇用前提)・嘱託社員(その他詳細は面談でお伝えします)
募集要項
企業名 | 非公開求人 |
職種 | リサーチ・分析、マーケティング |
勤務地 | 茨城県 |
給与・昇給 | 600~850万円 |
勤務時間 | 求人紹介時に詳しくお伝えいたします。 |
待遇・福利厚生 | 永年勤続制度/借り上げ社宅制度/財形貯蓄/その他制度/退職金/社員持株会制度 |
休日・休暇 | 土曜日/日曜日/祝日/年末年始休暇/夏季休暇/有給休暇/慶弔休暇/出産・育児休暇/介護休暇/その他休暇 |
提供 | キャリアインデックス |
応募方法
選考プロセス
(1)書類選考(2)適性検査(web)・インタビュー記事閲読(3)面接(webもしくは対面)※2回を想定(4)オファー※(3)については状況により追加面接の可能性あり
必要なスキル
【必須スキル・経験】
・女性医療領域におけるマーケティング経験をお持ちの方
・女性医療領域におけるMR経験をお持ちの方
・女性医療領域における疾患・製品知識をお持ちの方
・KOL/AOLとのコミュニケーション/ネゴシエーションスキルをお持ちの方
【歓迎スキル・経験】
・生殖・周産期領域におけるマーケティング経験
・医療用医薬品のマーケティング経験3年以上(女性医療領域以外の領域も含む)(その他詳細は面談でお伝えします)
その他・PR
募集背景
部門・体制強化の為
体制強化のため求人紹介時に詳しくお伝えいたします。
雇用形態
【正社員】
正社員/その他
企業情報
企業名 | 非公開求人 |
事業内容 | 富士製薬工業は1965年に富山で誕生してから長年にわたって医療用医薬品の開発・製造・販売(注射剤・内用剤・外用剤・診断薬)を行ってきました。『優れた医薬品を通じて、人々の健やかな生活に貢献する』という理念のもと、患者様の健やかな生活に貢献する事を目指し、よりよい医療を支える医療用医薬品を提供するため、日々成長し続けています。 その中でも、注射剤をメインとし「女性医療」と「急性期医療」を支える製品を製造、安定供給に尽力しています。 「あれもこれも」といったように様々な領域に手を広げるのではなく、得意な分野・勝てる領域での戦いに集中する。そして、その分野・領域では必ずイニシアチブを獲得する。それが私たちの目指す経営戦略です。 例えば、今後も高いニーズが期待される女性ホルモン剤において、私たちはこの分野に力を集中し、非常に高いシェアを獲得しております。また、現状に留まることなく、新たな効能の新薬や剤形を工夫した製剤のライセンスを積極的に獲得し、女性医療のリーディング・カンパニーを確立することを目指しています。 (その他詳細は面談でお伝えします) |