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サナテックシード株式会社

掲載元 doda

【東京】社内SE◆土日祝/転勤無/残業20h/住宅手当有/アグリテックベンチャー【エージェントサービス求人】

法務、社内システム開発・運用、サーバー運用・保守

本社 住所:東京都港区虎ノ門3-7-1…

450万円〜899万円

雇用形態

正社員

仕事内容

【農業・食品業界に最新技術を提供/業績好調のため増員/土日祝休】

■業務概要
社内SE(情報システム)業務を担当いただきます。
当社には、イントラサイトや社内の業務用アプリ、商品ブランドサイト等が存在し、現在はこれらの管理等を外部業者に一部委託しております。
入社された方には、外部業者と協力しながら主体性をもって業務推進を担っていただきます。
加えて、当社はIPOを準備中です。IT統制に関する制度構築・運用も外部の知見を活用しながら担当いただきます。

■情報システム業務
・社内ネットワークの運用、保守 ・社内の各部署へヒアリング、要件定義、ベンダーとの打ち合わせ
・既存システムの改修 ・ECサイトのメンテナンス ・社内ヘルプデスク業務
・外部業者との窓口対応 ・IPO準備(IT統制等)
※以下の業務に関しても一定の知見がある方はなお歓迎いたします。
・内部監査
・総務(資産・物品管理や会議体の運営など)

■当社について
当社は米国コルテバ社のとうもろこし種子やサイレージ用乳酸菌製品を輸入/販売を中心に、土壌や水質・樹液分析に基づいた栽培提案をする等、様々な事業を展開。最新のテクノロジーを駆使して時代に先駆ける新たな価値の創造を目指しています。

変更の範囲:会社の定める業務

応募条件・求められるスキル

<最終学歴>大学院、大学卒以上
<応募資格/応募条件>
■必須条件
下記業務経験をいずれか1つでもお持ちの方
・基本設計などの業務
・社内システムのリプレース
・端末管理/ネットワーク管理などのインフラ運用
・システム設定登録/修正/変更などのシステム運用

<必要資格>
歓迎条件:基本情報技術者試験

募集要項

企業名サナテックシード株式会社
職種法務、社内システム開発・運用、サーバー運用・保守
勤務地<勤務地詳細>
本社
住所:東京都港区虎ノ門3-7-10 ランディック虎ノ門ビル7F
受動喫煙対策:屋内全面禁煙
変更の範囲:会社の定める事業所
給与・昇給<予定年収>
450万円〜840万円

<賃金形態>
年俸制

<賃金内訳>
年額(基本給):4,140,000円〜8,040,000円
その他固定手当/月:30,000円

<月額>
375,000円〜700,000円(12分割)

<昇給有無>


<残業手当>


<給与補足>
基本給:345,000円〜670,000円
※あくまで想定年収であり、ご経歴やスキルなどに応じて上下する可能性もあります。
■その他固定手当内訳:住宅手当30,000円
■昇給:年1回

賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。
月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
勤務時間<勤務時間>
8:30〜17:00 (所定労働時間:7時間30分)
休憩時間:60分
時間外労働有無:有
待遇・福利厚生通勤手当、住宅手当、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、退職金制度

<各手当・制度補足>
通勤手当:実費支給
住宅手当:月30,000円
社会保険:補足事項なし
退職金制度:試用期間終了後 退職金制度加入

<教育制度・資格補助補足>
-

<その他補足>
■がん保険
■生命保険
■傷害保険
休日・休暇完全週休2日制(休日は土日祝日)
年間有給休暇10日〜20日(下限日数は、入社半年経過後の付与日数となります)
年間休日日数122日

年末年始(会社指定)/誕生日休暇/その他法定休暇・休業(産休、育休、介護休)
※有給休暇:試用期間終了後、労働基準法の定める通り
※休日労働が発生する可能性があります。
提供キャリアインデックス

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雇用期間

<雇用形態補足>
期間の定め:無

<試用期間>
3ヶ月
試用期間中の労働条件:同条件

企業情報

企業名サナテックシード株式会社
資本金95百万円
従業員数72名
事業内容■事業内容:
農林業支援サービス
私たち、サナテックシードは、常に現場の問題解決に沿う、革新的な価値提案を目指しています。そのために、現場に足を運び、パートナー企業様をはじめとするお客様と顔を合わせ、状況把握に勤めています。

■ご挨拶:
我々の置かれている環境的大変化〜世界の地政学的変化、地球温暖化、さらに革命的バイオテクノロジーの勃興などにより、我々のビジネス環境に新しい動きが出てまいりました。当社にとっての大きな動きとは次の2つにあります。
(1)日本農業は従来水田稲作生産中心でしたが、近年、必要な食糧は自国で生産するという畑作中心となっています。農村は担い手不足と米の過剰が深刻化しており、大規模で労働生産性や機械効率の良い作物でなければ成り立たなくなってきています。さらに円安と海外穀物の高騰、ウクライナや台湾の地政学リスクが拍車をかけ、牛、豚、鶏の飼料を自給しなければいけない食糧安全保障が課題の時代となってます。これにより、従来は海外から殆ど輸入に頼っていた飼料用とうもろこし、小麦、大豆などの作物を国産化するという動きが強まっています。この変化に先んじて我々はいち早く、2010年頃より、子実コーンの作付け、収穫の実証試験を開始し、全国の農家と協力し、栽培のノウハウや飼料会社との提携を模索してきました。2024年には農業基本法が改正になり、この国産子実トウモロコシ生産が躍進することを期待しています。
(2)1924年の米国のトウモロコシのF1ハイブリッド種子の商業化、2000年代からの遺伝子組み換えの種子の普及、そして、人ゲノムの解読を経て、品種改良は従来の交配育種からゲノムレベルでのテクノロジーへと進化し、そしてノーベル化学賞に輝いたゲノム編集の画期的技術、CRISPR-Cas9システムの発表(2012年)に至るのです。 この変化をうけて、我々はゲノム編集による新しい作物の創出を目指して、筑波大学生命環境系の江面浩教授をCTOとした筑波大学発ベンチャー・サナテックシード(株)を2018年に創業しました。そして、2021年に世界で初めてCRISPR-Cas9によるゲノム編集作物(ハイギャバトマト)の商業化に成功しました。
URLhttps://sanatech-seed.co.jp/
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