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非公開求人

掲載元 マイナビスカウティング

DS1923 【商品企画】コンスーマーカメラ向けCMOSイメージセンサー商品企画/ビジネス推進

商品・メニュー開発、商品企画

神奈川県

700万円〜800万円

雇用形態

正社員

仕事内容

【リーダー/担当者】今後も成長が期待されるドローン向けや、堅実なビジネスとなっている Sports.Cam、360°カメラ、TV会議カメラシステム向け等などのコンスーマ用途および一部業務用途のCMOSイメージセンサーに関するマーケットリサーチ、企画提案、ビジネス推進を行う、商品企画 / ビジネス推進のリーダー/担当者を募集致します。



■組織の役割

レンズ交換式カメラ、コンパクトデジタルスチルカメラに加え、ドローン、WebCam、360°カメラ、SportsCam等のコンスーマー向けカメラ向けのCMOSイメージセンサの商品企画/設計開発/ビジネス推進を行っています。

新たな映像体験を提供すべくマーケットリサーチによる市場・業界構造理解、次世代のカメラに向けたCMOSイメージセンサの企画提案、商品化に向けた設計開発に加え、顧客への新商品提案、事業拡大に向けたビジネス推進を行っています。



■担当予定の業務内容

今後も成長が期待されるドローン向けや、堅実なビジネスとなっている Sports.Cam、360°カメラ、TV会議カメラシステム向け等などのコンスーマ用途および一部業務用途のCMOSイメージセンサーに関するマーケットリサーチ、企画提案、ビジネス推進を行う、商品企画/ビジネス推進のリーダー/担当者を募集致します。新たな映像体験、映像コミュニケーションの質の向上/活用の場の広がりをa提案/提供することで映像文化の醸成を図ると共にイメージセンサー活用の機会増大による事業拡大への貢献を期待致します。

(マーケットリサーチ、商品企画提案、中期計画/事業計画策定 、営業/海外販売会社連携による販売促進、顧客への新商品提案/仕様策定など)



■想定ポジション

現状数名で活動している商品企画 / ビジネス推進チームへの配属を予定しており、マーケットリサーチから商品企画、顧客への商品提案などまで一連の業務を担当していただきます。



■職場雰囲気

商品企画/ビジネス推進チームは、エンジニア出身者から他カテゴリーの商品企画経験者と幅広いバックグラウンドを持つメンバーで構成され、それぞれの個性を活かした意見交換が行われています。テレワークも活用したワークスタイルで、フレキシブルな働き方を目指しております。



■描けるキャリアパス

・多角的な業界分析対応によるマーケットリサーチスキルの向上、業界ナレッジの習得

・中期計画/事業計画策定による戦略立案スキルの獲得、顧客への商品企画提案による企画提案力の向上

・世界展開する大企業から新興企業まで幅広い顧客とのグローバルビジネスを経験することによる海外ビジネススキル習得

※本求人はジェネラル・エンプロイメント・コントラクト社員での採用となるため

将来的に別の職務領域や技術領域に異動の可能性がございます。

合わせて、全国の支社、工場、営業所への転勤可能性がございます。



【求人部署からのメッセージ】

大きく社会環境が変化する中 「業界No.1のイメージセンサーを使い、新たな映像体験を創造し、新たな価値を創り出してみたい」 そういった意欲溢れる方をお待ちしています。世界的に半導体需要が高まる中、更なる事業成長を一緒に描きましょう。(その他詳細は面談でお伝えします)

募集要項

企業名非公開求人
職種商品・メニュー開発、商品企画
勤務地神奈川県
給与・昇給750~750万円
勤務時間求人紹介時に詳しくお伝えいたします。
待遇・福利厚生財形貯蓄/その他制度/社員持株会制度
休日・休暇祝日/年末年始休暇/夏季休暇/有給休暇/リフレッシュ休暇/その他休暇/完全週休2日制(土・日)
提供キャリアインデックス

応募方法

必要なスキル

【必要となるスキル/経験】

■必須

・商品企画 or 新規事業企画などの業務経験(2年以上)



■あると望ましい

・イメージセンサー等の半導体製品の商品企画経験 ・新規事業開拓に向けたマーケットリサーチ ・海外顧客や協力会社への商品説明、要件整理



【求める語学力】

必須:650点以上



尚可:750点以上



海外顧客・海外協力会社と英語で業務のやり取りができることが望ましい(その他詳細は面談でお伝えします)

その他・PR

募集背景

部門・体制強化の為
体制強化のため求人紹介時に詳しくお伝えいたします。

雇用形態

【正社員】
正社員

企業情報

企業名非公開求人
設立年月2015年11月
資本金4億円
事業内容ソニーセミコンダクタソリューションズグループは、イメージセンサーを中心として、マイクロディスプレイ、各種LSI、半導体レーザーなどを含むデバイス事業を展開しています。

中でも同社は、本社機能および研究開発と商品企画・設計を担い、最先端の製品を生み出しています。



【ソニーにおける半導体事業】

ソニーの半導体事業は1954年に日本で初めてトランジスタを商用化したことから始まります。それ以来、ソニーの独創的な製品や市場の創出に貢献し続けています。イメージセンサーの分野では1980年に世界初のCCDカラーカメラを商品化し、さまざまなヒット商品を生み出しました。2004年以降は低消費電力で高速読み出しを実現したCMOSイメージセンサーへ注力し、2009年には裏面照射型CMOSイメージセンサーを、2012年には積層型CMOSイメージセンサーを世界で初めて商品化しました。スマートフォン市場の拡大を背景に、現在もイメージセンサーにおいて業界トップを走り続けています。



ソニーは、1996年にCMOSイメージセンサーの開発を始め、2000年にソニーとして初めてのCMOSイメージセンサー「IMX001」を商品化しました。当時のCMOSイメージセンサーは、薄暗い場所でノイズが多く、画素数でもCCDに劣っていました。動画の画質がSD(Standard Definition)からHD(High Definition)へと変わりつつあり、読み出し速度が遅いCCDは、いずれ高解像度データに対応できなくなることを見越し、ソニーは、2004年にイメージセンサーの開発をそれまでのCCDからCMOSイメージセンサーに注力することに、大きく舵を切りました。世界No.1シェアのCCDから、僅かなシェアしかなかったCMOSイメージセンサーへ転換する決断でした。その後、2007年には高速、低ノイズを実現した独自のカラムA/D変換回路搭載のCMOSイメージセンサーを、2009年には従来比2倍の感度を実現した裏面照射型CMOSイメージセンサーを商品化し、その性能は人間の眼を超えるまでになりました。さらに2012年には画素部分と信号処理部分の積層構造により、高画質、多機能、小型を実現した積層型CMOSイメージセンサーを商品化、201(その他詳細は面談でお伝えします)
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