トップ自動車・輸送機器関連 - 製造技術・プロセス開発 - 正社員 - 広島県(転勤なし)【広島】生産技術開発(3DAモデルを活用した工程設計システム開発/パワートレイン領域)
非公開求人
掲載元 マイナビスカウティング
(転勤なし)【広島】生産技術開発(3DAモデルを活用した工程設計システム開発/パワートレイン領域)
製造技術・プロセス開発
広島県
650万円〜1000万円
正社員
仕事内容
<PE2304>生産技術開発(3DAモデルを活用した工程設計システム開発/パワートレイン領域)
【業務内容】
NX-CAMを用い、3DAモデルからNCプログラムの自動出力および他関連ソフトを用いた一部の生産技術業務の自動化およびチームメンバーへの関連技術の指導・教育をご担当頂きます。
【詳細】
ご希望とご志向性に応じて以下のいずれかの業務をご担当頂きます。
■NX-CAMオペレーション(CAMポストプログラミング)
■NX-MBDオペレーション(3DAモデル内属性のPMIへの情報変換プログラム作成)
■NX-CMMオペレーション
協力会社と連携しながら自動化/効率化に向けたシステム企画/導入を進めておりますが、今後は仕様/要件検討の段階から技術の手の内化を行い、システムや業務フローを作り込んでいくことを視野に入れております。「製造工程/プロセス」と「IT/システム」の双方の知見を活かしながら、ご活躍頂くことを期待しております。(その他詳細は面談でお伝えします)
募集要項
企業名 | 非公開求人 |
職種 | 製造技術・プロセス開発 |
勤務地 | 広島県 |
給与・昇給 | 650~900万円 |
勤務時間 | 求人紹介時に詳しくお伝えいたします。 |
待遇・福利厚生 | 駐車場/財形貯蓄/社員寮(独身寮)/保育園/退職金 |
休日・休暇 | 祝日/年末年始休暇/夏季休暇/有給休暇/慶弔休暇/出産・育児休暇/完全週休2日制(土・日) |
提供 | キャリアインデックス |
応募方法
選考プロセス
書類選考 ⇒ 適正検査×面接(部門責任者、人事担当)※交通費支給 ⇒ 内定
必要なスキル
【必須スキル】
下記いずれかのご経験がある方
■CAD/CAMシステムに関する効率化/自動化/新技術開発経験をお持ちの方
■CAD/CAMなどのシステムを提供するベンダーサイドでの経験をお持ちの方
【ポジションの特長】
■3DAモデルを用いたNCプログラム自動化においては製造業全体で見ても先進的な取り組みの一つです。協力会社と連携をしながら、新たなシステム/プロセスを確立頂くことを期待しております。
■30年近く続いた従来の量産準備業務を刷新し、次の30年を支える業務プロセスを自らの手で構築できるのがやりがいだと感じています。CAD、CAMオペレーションや仕組みを構築するうえで実設計部門と協業で製品設計の進め方にも関与し幅広い範囲で経験を得ることができるのも魅力の一つです。
【採用背景】
パワートレイン領域の量産準備業務の効率化を目的に3DAモデル(3Dアノテーション)を活用した工程設計システム(NX-CAM、CAD、MBD、CMM連携他)開発を進めています。開発スピードを加速させるためモデルライブラリ構築やCAMポストプログラミングなどの業務を遂行およびチームメンバーへのスキルアップ教育ができる人財を募集いたします。(その他詳細は面談でお伝えします)
その他・PR
募集背景
部門・体制強化の為
体制強化のため求人紹介時に詳しくお伝えいたします。
雇用形態
【正社員】
正社員
企業情報
企業名 | 非公開求人 |
設立年月 | 1920年1月 |
資本金 | 2,840億円 |
事業内容 | 【事業内容】 自動車・トラックの製造から販売までを一貫して行っております。 【他の自動車メーカーとの差別化ポイント】 ■エンジニアの意見が通り易い会社です。 同業他社メーカーと比較し、良くも悪くもIT職や技術職などのエンジニアの意見が社内で強い影響力を持っております。 背景として、同社は営業の成果も勿論ありますが、相対的に見て技術力の高さで現在の規模まで成長した会社です。そのため、今でもエンジニアの方の提案は社内でも通りやすく、エンジニア主体での自由な開発を行うことが可能です。 ■幅広いキャリアパスを描けます。 同社ではエンジニアの担当業務を敢えて細分化しておらず、ご本人様の志向性に合わせて担当する領域や内容を決められる体制が整っております。 例えば開発エンジニアとしてご入社された方も、ご志向性に応じてPMの道に進むかエンジニアの業務に専念するか/担当範囲に関しても要件定義から実際のコーディングまで上流殆どの工程を広く浅く担当するのか、個々の業務を狭く浅く担当するのか、など。 ご自身のお考えの変化に応じて、柔軟にキャリアを築くことができます。 ■人中心の開発を行っています。 「人馬一体」をキーワードに、「乗車する人の感情」にフォーカスした開発を行っております。脳科学や感性工学に基づいた人の研究などを行う専門の部署が存在しているほどです。(その他詳細は面談でお伝えします) |