トップメーカー・技術系その他 - セールスエンジニア(機械),制御系SE - 正社員 - 栃木県【栃木】セールスエンジニア ※フレックスタイム制あり
dSPACE Japan株式会社
掲載元 イーキャリアFA
【栃木】セールスエンジニア ※フレックスタイム制あり
セールスエンジニア(機械)、制御系SE
栃木県宇都宮市東宿郷3-1-7 NBF…
600万円〜800万円
正社員
仕事内容
【職務概要】
同社製品(自動車ECUやメカトロ制御ユニット開発ツール)を日本市場に展開するための技術支援を担当していただきます。
自動車メーカーなどの開発部隊のお客様とともに、最適なソリューションを検討・提案していきます。
また、同社製品を購入したお客様が製品を使うことができるよう技術サポートも行います。
【職務詳細】
・お客様の抱えている技術的な課題を、営業担当と共にヒアリングします。
・制御機器開発のプロセスにおいて、同社製品の活用方法やプレゼン、デモを行います。
・ご要求に合った仕様・構成をまとめ、お客様の実現したい次世代開発に対するソリューションを提案し、受注につなげます。
・お客様訪問時に使用状況などを確認し、稼働するためのお手伝いを行います。
例:
モデルベース開発を行いたい顧客(主に自動車メーカーやサプライヤー)に対し、技術的な課題をヒアリング
→同社全体を見渡し、顧客の課題をクリアするための最適な製品の選定、組み合わせや構成を検討
→ソリューション提案
応募条件・求められるスキル
【必須】
・技術系(情報、電気、物理、機械)のバックボーンがある方
・プログラミング経験(プログラミング言語は問いません)
・コミュニケーション能力(顧客との折衝、社内情報共有)
【尚可】
・MATLAB/Simulink使用経験
・ソフトウェアプログラミング経験(C言語, C++, C#, Pythonなど)
・ソフトウェア開発プロセス経験(CMMI、AutomotiveSPICE、ISO26262)
・自動車メーカーまたはTier-1部品メーカー、メカトロニクス分野における経験(制御システム)
・自動車ECUまたは組み込み系ECU開発経験
・電子、電気回路の知識、業務経験
・語学:英語初級(TOEIC(R)テスト500点レベル/ビジネス会話程度)
募集要項
企業名 | dSPACE Japan株式会社 |
職種 | セールスエンジニア(機械)、制御系SE |
勤務地 | 栃木県宇都宮市東宿郷3-1-7 NBF 宇都宮ビル2F 各線「宇都宮」駅より徒歩10分 |
給与・昇給 | 6,000,000円 〜 8,000,000円 |
待遇・福利厚生 | ■年収:600万~800万円 年棒制:月額500000円 賞与:− 昇給:年1回 ■雇用形態:正社員 契約期間:無期 試用期間:有(6ヶ月) ■福利厚生: 各種社会保険完備、通勤交通費支給、時間外手当、海外研修、確定拠出年金制度 ■勤務時間:9:00~18:00 フレックスタイム制(コアタイム:11:00~16:00) 休憩時間:60分 ■喫煙情報:屋内禁煙 |
休日・休暇 | 休日日数123日/完全週休2日制(土、日)、祝日 年末年始休暇、有給休暇:初年度は入社時に付与、その後毎年1月1日に更新、最高年間20日付与 |
提供 | キャリアインデックス |
その他・PR
【選考プロセス】
書類選考(人事→部門) ⇒IT技術テスト ⇒1次選考(室長・課長・リーダー・人事)、適性テスト ⇒ 最終選考(社長・人事室長)⇒ 内定(リファレンスチェック有り)
企業情報
企業名 | dSPACE Japan株式会社 |
設立年月 | 2005年9月7日 |
資本金 | 2,500万円 |
事業内容 | 【事業内容】自動車、メカトロ向け電子制御ユニット(ECU)開発のためのモデルベース開発 ツールおよびサービス エンジニアリングおよびカスタマイゼーション 【会社の特徴】ドイツの大手電子制御ユニット開発試験ツール提供会社のアジアにおける子会社として2005年に設立された企業です。 ■ドイツで開発されたdSPACE製品はヨーロッパ、アメリカ及び日本を始めとするアジア各国の自動車業界、航空宇宙産業、及び 産業オートメーション分野で幅広く採用され、業界のデファクトスタンダードになっています。日本市場には14年以上前から開発ツール、 エンジニアリングサービスを提供し、現在日本国内に既に200社を超える取引先を有します。ドイツで設立してから20年以上の歴史が あり、現在はグローバルで1800名以上の従業員がいます。 ■自動車の電子化に伴い、ここ数年の間に同社の製品を採用しているお客様の数及び、その分野は飛躍的に拡大し、更に幅広い専門知識及び技術、より高いレベルのサポートを日本のお客様に提供することが必要になっています。自動車セットメーカーも研究費用自体を大幅に絞る傾向にはないため… |