トップベンチャーキャピタル - アナリスト・エコノミスト・リサーチ,決済・カストディ,金融事務・バックオフィス(銀行・信販系) - 正社員 - 東京都【虎ノ門/バイスプレジデント】海外ベンチャーキャピタルファンド担当◆日本最大級の官民ファンド【エージェントサービス求人】
この求人はあと2日で募集終了予定です。少しでも興味がある場合は、募集期間内に応募をしておきましょう。
株式会社産業革新投資機構
掲載元 doda
【虎ノ門/バイスプレジデント】海外ベンチャーキャピタルファンド担当◆日本最大級の官民ファンド【エージェントサービス求人】
アナリスト・エコノミスト・リサーチ、決済・カストディ、金融事務・バックオフィス(銀行・信販系)
本社 住所:東京都港区虎ノ門1-3-1…
1000万円〜1000万円
正社員
仕事内容
■業務内容:
海外ベンチャーキャピタルファンドに係る業務を主に担当いただきます。
・投資候補ファンドのオペレーションについての調査(オペレーショナルDD)
・投資済ファンドのオペレーションについての状況確認
・ファンド投資実行に係る申込書類等の作成、社内手続き
・ファンドに関する入出金対応
・その他ファンド投資に係るミドルバック業務
・グローバルファンドのミドルバックにおけるベストプラクティスの知見習得と意見交換等
■ファンド管理室について:
JICではベンチャーキャピタルファンドやバイアウトファンドへのLP投資を行っており、JICグループ各社において、直接ベンチャー企業への投資やバイアウト投資を行っています。その中でファンド管理室では、グループ各社のファンド及びLP投資先の民間ファンドにおける投資のオペレーション対応や、データ、パフォーマンス等の管理・分析等を行っており、投資が進捗するにつれ、当室の役割は極めて重要なものとなっております。また、オペレーショナルデューデリジェンスや申込書類対応等、投資サポート業務も当室で担っています。更に、民間投資が不足する分野にリスクマネーを供給するエコシステム醸成の活動や、ファンド投資先及び投資家の裾野拡大に向けた業界へのミドルバック業務サポートにも取り組んでいます。
■産業革新投資機構(JIC)について:
JIC は 2018 年 9 月、産業競争力強化法に基づき発足した投資会社です(設置運用期限:2050年3月末)。JIC は、Society5.0に向けた新規事業の創造の推進、ユニコーンベンチャーの創出、地方に眠る将来性ある技術の活用、産業や組織の枠を超えた事業再編の促進、を重点投資分野としています。これらの分野に対し、傘下のファンドや民間ファンドへの LP 投資を通じてリスクマネーを供給することで、我が国におけるオープンイノベーションを推進し、我が国産業の競争力強化や投資エコシステムの拡大に貢献することを目指しています。また、JICグループとしてDE&I(ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン)推進に取り組んでおります。
変更の範囲:無
応募条件・求められるスキル
<最終学歴>大学院、大学卒以上
<応募資格/応募条件>
■必須条件:
・JICの経営理念・目指す姿に賛同し、ともに我が国の次世代産業を支えるリスクマネーの好循環創出に取り組めること
・投資家として海外ファンド投資・管理経験
・ビジネスレベルの英語力※TOEIC(R)テスト(R)テスト900点以上
■歓迎条件:
・海外留学・勤務経験
・海外ファンド勤務経験(外資系で日本を投資対象とするファンドも含む)
・ファンド投資に関する実務経験
<語学力>
必要条件:英語上級
募集要項
企業名 | 株式会社産業革新投資機構 |
職種 | アナリスト・エコノミスト・リサーチ、決済・カストディ、金融事務・バックオフィス(銀行・信販系) |
勤務地 | <勤務地詳細> 本社 住所:東京都港区虎ノ門1-3-1 東京虎ノ門グローバルスクエア9F 勤務地最寄駅:東京メトロ銀座線線/虎ノ門駅 受動喫煙対策:敷地内全面禁煙 変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む) |
給与・昇給 | <予定年収> 1,100万円〜1,930万円 <賃金形態> 年俸制 年俸1,100万円〜1,600万円/想定年収1,370万円〜1,930万円程度※年度評価による <賃金内訳> 年額(基本給):8,405,400円〜12,226,800円 固定残業手当/月:216,250円〜314,500円(固定残業時間40時間0分/月) 超過した時間外労働の残業手当は追加支給 <月額> 916,700円〜1,333,400円(12分割)(一律手当を含む) <昇給有無> 有 <残業手当> 有 <給与補足> ※年俸額には月40時間の固定割増手当を含む/40時間を超える時間外労働時間分についての割増賃賃は追加で支給 ■賞与:有(年1回)年俸とは別途支給 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。 |
勤務時間 | <労働時間区分> フレックスタイム制 コアタイム:10:00〜15:00 フレキシブルタイム:5:00〜10:00、15:00〜22:00 休憩時間:60分 時間外労働有無:有 <標準的な勤務時間帯> 9:00〜18:00 <その他就業時間補足> ・標準労働時間:1日あたり8時間・休憩:原則、11時30分〜13時30分の間 |
待遇・福利厚生 | 通勤手当、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、退職金制度 <各手当・制度補足> 通勤手当:会社規定に基づき支給 社会保険:特記事項なし 退職金制度:特記事項なし <定年> 65歳 <教育制度・資格補助補足> 研修受講・資格取得費用補助、その他教育研修制度あり <その他補足> ・カウンセリングサービス ・福利厚生パッケージサービス ・テレワーク手当有 |
休日・休暇 | 完全週休2日制(休日は土日祝日) 年間有給休暇3日〜20日(下限日数は、入社直後の付与日数となります) 年間休日日数123日 年末年始休暇(元日含め6日)、夏季特別休暇 (3日)、年次有給休暇20日(初年度3日〜15日)、病気休暇、出生サポート休暇、慶弔休暇、災害休暇、育児・介護休業、子の看護休暇 |
提供 | キャリアインデックス |
その他・PR
雇用期間
<雇用形態補足>
期間の定め:無
<試用期間>
3ヶ月
特記事項なし
企業情報
企業名 | 株式会社産業革新投資機構 |
平均年齢 | 43.2歳 |
従業員数 | 75名 |
事業内容 | 産業革新投資機構(JIC)は、日本の産業競争力の強化と民間投資の拡大という政策課題の解決に寄与するべく発足した国内最大級の官民ファンドです。(設置運用期限2050年3月末) JIC は、民間ファンドへの投資や傘下のファンドを通じた以下のような投資活動を行うことにより、次世代を担う企業の成長と競争力強化を支援しています。 ・新たな市場や次世代の産業をつくっていく企業に向けた成長投資 ・グローバル市場における競争力強化に向けた投資 ■重点投資分野: 国内投資・イノベーションの好循環創出 スタートアップの創出・育成 地方に眠る経営資源の活用 市場・ビジネス環境の変化に対応する事業再編の促進 |
URL | https://www.j-ic.co.jp/jp/ |