トップ金融系その他 - リサーチ・分析,マーケティング - 正社員 - 東京都【調査室(アソシエイト・シニアアソシエイト・バイスプレジデント)】
非公開求人
掲載元 マイナビスカウティング
【調査室(アソシエイト・シニアアソシエイト・バイスプレジデント)】
リサーチ・分析、マーケティング
東京都
700万円〜
正社員
仕事内容
【職務内容】
JICの調査室は、JICのインテリジェンス機能として、JICが投資対象として取り上げるべき投資テーマの探索や投資アプローチの検討など、投資戦略の基本方針を企画立案する役割を担っています。また、調査室の成果物は、JICの活動状況やその政策意図を広く世間に知らしめ、海外・民間からのリスクマネー供給意欲を喚起するための対外情報発信のツールとして用いるほか、JIC社内において共有すべきナレッジとして再活用できる形で蓄積していきます。対象者は、調査室の上位者の指揮のもと、同僚および社外関係者と連携・分担して上記の役割を担います。(その他詳細は面談でお伝えします)
募集要項
企業名 | 非公開求人 |
職種 | リサーチ・分析、マーケティング |
勤務地 | 東京都 |
給与・昇給 | 740~1570万円 |
勤務時間 | 求人紹介時に詳しくお伝えいたします。 |
待遇・福利厚生 | 育児休暇制度/介護休職制度/退職金 |
休日・休暇 | 祝日/年末年始休暇/夏季休暇/有給休暇/慶弔休暇/出産・育児休暇/介護休暇/その他休暇/完全週休2日制(土・日) |
提供 | キャリアインデックス |
応募方法
必要なスキル
【必須経験・スキル】
業務の特性上、調査室のスタッフには、各業界のキーパーソン、政策当局や国内外の投資家、事業会社等との対話を含む幅広いネットワークを構築することを通じて、グローバルな視点から社会や産業のトレンド、技術動向、キャピタルマーケット動向、政策動向等に目を配り、合理的かつ冷静な判断を下し、具体的な投資行動に繋がる明快な方針を企画立案することが求められます。したがって、以下のようなスキル・能力が必要です。
■調査・分析スキル
■論理的で明快な文章作成・プレゼンテーション能力
■プロジェクト管理力
■ネットワーク構築力
■英語力(ビジネスレベル)
※職種/業界経験:3年以上
【求める人物像】
■事業会社やベンチャー企業などにおける経営企画・オープンイノベーションの経験者
■ベンチャーキャピタルファンド・金融機関などにおける投資調査・産業調査の経験者
■戦略コンサルティング・シンクタンクなどにおけるリサーチ業務の経験者
▽以下のような経験があればさらにプラス
■ベンチャーキャピタルファンド・金融機関・事業会社などにおけるスタートアップ投資実務の経験
■金融機関・事業会社などにおけるM&A実務の経験(その他詳細は面談でお伝えします)
その他・PR
募集背景
部門・体制強化の為
体制強化のため求人紹介時に詳しくお伝えいたします。
雇用形態
【正社員】
正社員
企業情報
企業名 | 非公開求人 |
設立年月 | 2018年9月 |
資本金 | 3,804億9,996万7,724円 |
事業内容 | 【企業概要】 株式会社産業革新投資機構(JIC) は2018年9月、産業競争力強化法に基づき発足した投資会社です。JIC は、Society5.0に向けた新規事業の創造の推進、ユニコーンベンチャーの創出、地方に眠る将来性ある技術の活用、産業や組織の枠を超えた事業再編の促進、を重点投資分野としています。これらの分野に対し、傘下のファンドや民間ファンドへの LP 投資を通じてリスクマネーを供給することで、我が国におけるオープンイノベーションを推進し、我が国産業の競争力強化や投資エコシステムの拡大に貢献することを目指しています 【設立背景】 いま、世界中でデジタル・トランスフォーメーションによる産業構造の変化やオープンイノベーションの拡大・深化が進むとともに、国内外の社会課題を克服し、強靭な経済社会をつくることが必要となっています。こうした世界的な環境変化の中、企業の挑戦と成長に向けた投資を促し、持続的な経済社会を実現していくこと。また、そのための資金(リスクマネー)と投資人材を確保することが急務であるという強い危機感があり、JICが設立しました。 【直近の活動】 令和 4 年度においては、スタートアップ支援方針を掲げ、「ディープテック」、「プレシード・シード」、「グロース」、「ゴー・グローバル」などの分野を重点的に支援する方針の下、政策的意義や投資評価を踏まえて個別ファンドへの投資を実施いたしました。また、日本発のグローバルユニコーン創出を促進する方策の検討の具体的な取組として、グローバルユニコーンの創出に向けた国内 VC、スタートアップと海外 VC との連携強化等を目的とした海外 VC への出資についての投資方針を策定し、投資を実施いたしました。上記を含め、令和 4 年度合計で、16 ファンドへの LP 投資を実施(コミット)いたしました。(その他詳細は面談でお伝えします) |