トップ建設・住宅・土木 - 技術開発(建築・土木) - 正社員 - 東京都技術開発(建築)※総合職【「100年をつくる会社」業界売上NO1の鹿島グループ/東京】
鹿島建設株式会社
掲載元 マイナビスカウティング
技術開発(建築)※総合職【「100年をつくる会社」業界売上NO1の鹿島グループ/東京】
技術開発(建築・土木)
東京都港区
700万円〜1000万円
正社員
仕事内容
■本社(もしくは鹿島技術研究所)にて、下記業務に従事いただきます。
【具体的には】
建築系の研究業務(土質/基礎/地下工事/防災/リスク/情報/構造他)
<研究分野>
◇土木 :コンクリート材料、土質/地盤、岩盤/地下水、土木構造、海洋水理
◇建築 :建築材料、建築構造、建築環境、建築計画
◇環境 :生物多様性/緑化、バイオ、土壌浄化/廃棄物
◇防災 :地震動、火災、風、BCP、インフラ
◇最先端ICT:土木現場の工場化、AI/データサイエンス、建物のスマート生産
【業界初や世界No.1 業界トップゼネコンの主な実績】
■ゼネコン業界内で2023年度、売上高、営業利益、経常利益、当期利益の4冠(24年度見込みも4冠)
■鹿島の次世代建設生産システムを活用し、世界初となるダム/山岳トンネルの自動化施工に挑戦
■世界で初めて、CO2排出量を実質ゼロ以下にできる、CO2を吸収するコンクリートを開発
■2023年国内初となる商用洋上風力発電施設を施工
【働き方について】
■月平均残業34.7時間/年間有給取得平均12.8日/離職率1.1%/男性育休取得92.2%(238人)※全社平均
■育児フレックス
育児休業後も子どもが小学校6年生まで、コアタイム以外の始業と就業時間を柔軟に設定することが可能です。
■女性活躍
仕事と育児の両立支援に取り組み、育児フレックス制度の拡充や研修、社員同士の情報共有などさまざまな施策を推進しており、2035年までに管理職における女性比率10%以上を目指しています。
募集要項
企業名 | 鹿島建設株式会社 |
職種 | 技術開発(建築・土木) |
勤務地 | 東京都港区 |
給与・昇給 | 【年収例】700万円~1,000万円(35歳~49歳:例) 【月収例】35万円~50万円(35歳~49歳:例) ※記載金額は選考を通じて上下する可能性があります。 ※時間外労働有無:有 実費支給 昇給:年1回(4月) 賞与:年2回(6、12月) 【モデル年収】 年収600万円/30歳/大卒(賞与手当込) 年収900万円/40歳/大卒(賞与手当込) |
勤務時間 | 8:30~17:30(所定労働時間:8時間)休憩時間:60分 |
待遇・福利厚生 | ■各種社会保険(健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険) ■定期健康診断 ■社宅、独身寮(入社時に転居を伴い、かつ空きがあった場合) □厚生施設(健康管理センター、保養所、契約リゾートホテル、契約スポーツ施設他) ※総合職に限る □クラブ活動(各種文化、運動サークル) ※総合職に限る □各種制度(住宅融資制度、持株会) ※総合職に限る 〈教育制度、資格補助補足〉 □導入教育 ※総合職に限る □階層別研修 ※総合職に限る ■工種別基礎教育 ■認定資格についての費用援助制度 〈その他手当〉 ■通勤手当 ■時間外手当 □住宅手当 ※総合職に限る □別居手当 ※総合職に限る 受動喫煙防止対策:「屋内禁煙」 |
休日・休暇 | 【年間休日120日以上】 完全週休2日制(土日祝)、年末年始(12/30~1/3)、夏季(4日間)、年次有給休暇、結婚休暇、忌引休暇、看護休暇、産前/産後休暇、配偶者出産休暇、記念日休暇、ボランティア休暇、妊産婦通院休暇、裁判員休暇 他 |
提供 | キャリアインデックス |
応募方法
選考プロセス
求人案件にエントリー
↓
弊社担当よりご連絡させていただきます
↓
弊社キャリアアドバイザーと来社(もしくは電話)面談
※ご経歴を詳しく伺い、お仕事紹介をさせていただきます
↓
【企業様】書類選考⇒面談⇒SPI試験⇒最終面接
※支店や雇用形態によって、SPIや一次面接は実施しない場合がございます。
必要なスキル
【必須】
■高専専攻科卒および四年制大卒以上
■建築系の研究業務(土質/基礎/地下工事/防災/リスク/情報/構造他)※目安5年以上
※下記いずれかを保有されている方
■1級建築施工管理技士もしくは一級建築士
■同等以上の資格/能力(土木学会上級技術者/大学博士課程修了者等)
その他・PR
募集背景
■研究部門の体制強化の為
雇用形態
【正社員】
企業情報
企業名 | 鹿島建設株式会社 |
設立年月 | 1930年2月 |
資本金 | 814億4720万円 |
従業員数 | 8219名 |
事業内容 | ■建設事業 ■開発事業 ■設計、エンジニアリング事業ほか 【会社概要】 同社は、建設や開発の両事業を通じ、我が国の産業や経済の発展に貢献してきました。 創業から180年を超える歴史の中で、常に時代のニーズを先見し、先駆的取り組みを継続した結果、 「洋館の鹿島」「鉄道の鹿島」「ダムの鹿島」「超高層の鹿島」と称されております。 この「進取の精神」は今もなお受け継がれ、新たな挑戦に繋がっています。 |