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株式会社松田平田設計
掲載元 マイナビスカウティング
電気設備設計【昭和6年創業の名門設計事務所/ベテラン活躍/東京】
空調・電気設備・配管設計
東京都港区
600万円〜800万円
正社員
仕事内容
【1931年創業/横浜国際総合競技場(日産スタジアム)、東京国際空港(羽田空港)などを手がける名門設計事務所】
同社にて電気設備設計業務をご担当頂きます。
ご経験に応じて、プロジェクトごとで様々な分野に関わって頂けます。ゆくゆくは設計業務からステップアップし、設備設計グループのリーダーなどを務めて頂きながら、若年層への教育やマネジメントも期待しています。
【案件について】
〇官公庁案件4割、民間案件6割
〇行政施設、オフィスビル、医療・福祉施設、研究所、教育施設、居住施設、ホテル、商業施設など多様な案件に関わることができます。
【組織編制】
電気設計:21名(3グループ)
20代が半数を占め、その上は社歴の長いベテランが多い組織です。今回の採用ではミドル層の採用を進め、更なる組織基盤の強化を図っています。
【魅力ポイント】
〇老舗事務所としての地位:昭和6年創業からの実績によって多種多様な建造物に携われます。
〇キャリアアップ:ベテラン社員とのOJT、勉強会、資格取得補助、など多彩な研修制度があります。
【ワークライフバランスへの取り組み】
〇21時にはPC完全シャットダウンするなど、ワークライフバランス整備に取り組み中の会社です。
〇休日出勤に関しても、上長の許可制になり、許可が下りた場合でも、1週間以内に振替休日を取る事が定められております。平均残業時間が短くなるよう生産性を高めると同時に、人材を採用し業務分担を進めております。
【実績】
東京競馬場、羽田空港第2旅客ターミナルビル、横浜国際総合競技場(日産スタジアム)、大井競馬場、文京体育館、日本銀行本店旧館免震改修、埼玉工業大学ものづくり研究センター(JSCA賞新人賞)、神宮前計画(CFT構造賞)等
募集要項
企業名 | 株式会社松田平田設計 |
職種 | 空調・電気設備・配管設計 |
勤務地 | 東京都港区 |
給与・昇給 | 年収:600万円~750万円(30~59歳例) 月給:395,700円~554,200円(30~59歳例) ※上記はあくまで参考例です。経験・能力によって決定します。 ※年齢、経験を考慮の上雇用形態は決定します。 賞与:年2回 昇級:年1回 |
勤務時間 | 9:30~18:00 (所定労働時間:7時間30分) |
待遇・福利厚生 | ■健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険 ■交通費支給 ■各種研修制度 ■資格取得支援制度 ■屋内禁煙 |
休日・休暇 | 【年間休日122日】 完全週休2日制(土・日)、慶弔休暇、年末年始、夏期休暇 有給休暇(入社6ヶ月後付与、付与日初年度は13日、次年度以降1日ずつ増加、上限は23日) |
提供 | キャリアインデックス |
応募方法
選考プロセス
求人案件にエントリー
↓
弊社担当よりご連絡させていただきます
↓
弊社キャリアアドバイザーと来社(もしくは電話)面談
※ご経歴を詳しく伺い、お仕事紹介をさせていただきます
↓
【企業様】書類選考→面接(2回)→内定
必要なスキル
【必須】
電気設備設計のご経験
【歓迎】
以下の資格をお持ちの方は歓迎です
〇一級建築士
〇建築設備士
〇技術士(電気・電子部門、衛生工学部門)
〇設備設計一級建築士
その他・PR
募集背景
業務拡大による増員募集
雇用形態
【正社員】
企業情報
企業名 | 株式会社松田平田設計 |
設立年月 | 1931年9月 |
資本金 | 6000万円 |
従業員数 | 386名 |
事業内容 | ■建築設計 ■構造設計 ■環境設備設計 ■インテリア設計 ■都市計画 ■リニューアル ■PM/CM ■PPP・PFI事業 同社は組織設計事務所として、建築設計、構造設計、環境設備設計、インテリア設計、都市計画、技術監理、リニューアル、PM/CMの業務等をおこなっています。 手掛けてきた建築物の種類については、行政、業務、医療・福祉、教育、居住、文化、ホテル、研究・研修・厚生、スポーツ・観覧、交通・生産・流通、商業施設等多岐にわたります。 【代表建築物】羽田空港第2ターミナルビル、東京競馬場スタンド、日産スタジアム、熊谷ラグビー場、明治大学和泉ラーニングスクエア、日本銀行本店、横浜高島屋等 【会社概要】 松田平田設計は建築家・松田軍平により昭和6年に開設されて以来、約90年にわたり多くの業務実績を重ねてまいりました。 「建築家である前に良き人格者、すなわち紳士たれ」、この創業者の言葉は、中立性を保つことの重要さを示唆したものと理解しています。 私たち建築家は、プロフェッション(専門的職業人)であることの自覚と誇りを持ち、誠実公正な設計監理を実践していくことが使命であると認識しています。 設計の本質は、社会的責任を負い確固たる理念のもと、各分野の技術・知識・経験を集約し統合することにあります。建築家とエンジニアが共に協働しながら総合力を一層高めていかなければならないと考えます。 |