トップエネルギー - 空調・電気設備・配管設計 - 正社員 - 愛知県【名古屋】開発設計(下水処理装置または環境装置) ~東証プライム上場/フルフレックス/在宅可能~
非公開求人
掲載元 マイナビスカウティング
【名古屋】開発設計(下水処理装置または環境装置) ~東証プライム上場/フルフレックス/在宅可能~
空調・電気設備・配管設計
愛知県
600万円〜1100万円
正社員
仕事内容
【業務内容】
下水処理装置または環境装置の設計、開発業務をお任せ致します。
【詳細】
■汚泥濃縮脱水設備、汚泥消化設備、リン回収設備の開発・設計
■上記開発の調査、探索、基礎研究、実証設備の開発・設計
■開発計画書立案、開発業務の実施及び評価・検証
■開発責任者、開発リーダー、開発リーダー補助
■学会等の対外発表、特許出願
■研究機関等との共同研究
【業務のやりがい】
■未利用バイオマスである下水汚泥を資源・エネルギーとして利活用する国の政策に沿った技術開発が可能
■ラボ規模での基礎研究から実設備規模の実証実験まで一貫して経験することにより広範の知識・技術の習得が可能
■実証試験設備の設計建設、運転評価に携わることで下水汚泥処理に必要な技術習熟が可能
■開発者として実設備の第一号機を担当することも可能
【当社の強み】
従来より保有している機械と電気の技術を融合させ、そのシナジー効果を武器に上下水道設備を始めとする国内水処理業界でトップクラスの企業となりました。
それに加え、維持管理においてはICT(コンピュータやインターネットに関連する情報通信技術)を独自に開発しており、これにより水・環境の諸課題に対するトータルソリューションを提案することが可能となりました。
【長期的な就業が可能な環境】
平均勤続年数17.6年、有給消化率50%以上(初年度より20日付与/平均10日程度取得)、全社平均残業時間25時間/月程度にて、オンオフのメリハリある働きやすい環境です。
【働き方改革】
「時間」「場所」「年齢」の概念を撤廃し、一人ひとりの働き方に合わせた多様なワークスタイルを支える職場環境を実現しております。具体的な取り組みとしては、基幹システム再構築とAI導入による業務の高効率化/サテライトオフィスの順次開設(全国10箇所)/在宅勤務制度運用時間の拡大/ノンコアタイムフレックス運用拡大/週休3日制の導入を行っております。(その他詳細は面談でお伝えします)
募集要項
企業名 | 非公開求人 |
職種 | 空調・電気設備・配管設計 |
勤務地 | 愛知県 |
給与・昇給 | 600~1000万円 |
勤務時間 | 求人紹介時に詳しくお伝えいたします。 |
待遇・福利厚生 | 厚生年金基金/育児休暇制度/介護休職制度/借り上げ社宅制度/財形貯蓄/退職金/確定拠出年金401k/社員持株会制度/ストックオプション |
休日・休暇 | 祝日/年末年始休暇/夏季休暇/有給休暇/慶弔休暇/出産・育児休暇/介護休暇/完全週休2日制(土・日) |
提供 | キャリアインデックス |
応募方法
選考プロセス
書類選考⇒1次面接(WEB)⇒最終面接(対面)⇒内定
必要なスキル
【必須スキル】
下水処理装置または環境装置の設計、開発のいずれかのご経験
※公共、民間不問
【応募にオススメの情報】
■浄水・下水処理装置において多くの業界トップシェア製品を有しており、事業が安定しております。また、地方自治体におけるインフラクライシスの問題にもいち早く切り込む等、将来的な需要も期待できます。
■給与水準:高/基本給も高いですが、上記の通り事業が安定しているため賞与額も5.5ヶ月分(2023年度実績)と高いです。
■在宅勤務制度運用時間の拡大/ノンコアタイムフレックス運用拡大/週休3日制の導入などを行っており、働きやすい環境が整っております。(その他詳細は面談でお伝えします)
その他・PR
募集背景
部門・体制強化の為
体制強化のため求人紹介時に詳しくお伝えいたします。
雇用形態
【正社員】
正社員
企業情報
企業名 | 非公開求人 |
設立年月 | 2008年4月 |
資本金 | 119億円 |
事業内容 | 【事業内容】 上下水・再生水処理/海水淡水化等の水環境分野の各種装置類/施設用電気設備等の製造から販売・メンテナンスまでを一貫して行っております。(メンテナンスは子会社にて実施) 2008年、日本ガイシ株式会社と富士電機株式会社の水・環境部門が合併して誕生しました。 【事業の優位性】 国内トップクラスの総合水道事業会社として、従来のEPC・サービス分野のみならずPPP、PFI、DBO等の包括一括受注案件の拡大により、プラントの建設~サービス・運営までを一貫して遂行できる体制となっています。 また、国内事業の裾野の拡大だけではなく、今後海外事業の拡大(目標:全体売上の20%)を目指しており、更なる事業拡大・成長が期待できます。 【成長戦略】 主力分野である国内EPC事業、O&M事業を強化すると共に、そこで培った「技術」・「人財」の投入により、成長分野である海外事業、PPP事業の拡大を目指します。 ■海外事業 ・北米では、AAS社の事業を基盤とし、WIGEN社を通じて飲用再生水分野の基盤構築を図っております。 ・欧州では、環境規制強化対策として、セラミック膜やCMFなどの独自技術の用途拡大を推進しております。 ・アジアやその他の地域では:ODAの活用などを通じて、地域ニーズにあわせた取り組みを継続しております。 ■PPP(公民連携)事業 民間企業の役割が広がるのと比例し、機電技術を併せ持つ当社にもお声がけ頂く機会が更に増え事業が拡大しています。(その他詳細は面談でお伝えします) |