トップ医療機器 - サポートエンジニア,フィールドエンジニア,サポート系その他 - 正社員 - 大阪府【医療機器トップメーカー】手術用器械のシニアエンジニア◆福利厚生充実・土日祝休み◆
医療器具の輸入販売
掲載元 イーキャリアFA
【医療機器トップメーカー】手術用器械のシニアエンジニア◆福利厚生充実・土日祝休み◆
サポートエンジニア、フィールドエンジニア、サポート系その他
大阪(藤井寺)
800万円〜1200万円
正社員
仕事内容
Job description
Provides technical support to field engineers, technicians, and product support personnel who are diagnosing, troubleshooting, repairing and debugging equipment, computer systems, complex software, or networked and/or wireless systems. Responds to situations where first-line product support has failed to isolate or fix problems in malfunctioning equipment or software. Reports design, reliability and maintenance problems or bugs to design engineering/software engineering. May be involved in customer installation and training. Provides support to customer/users where the product is highly technical or sophisticated in nature.
This is an individual contributor role that requires the use of judgement in applying professional expertise and is expected to work independently with minimal supervision. Roles typically require a university degree or an extensive amount of practical knowledge gained through experience. Job requires an understanding and application of procedures
応募条件・求められるスキル
優れたリーダーシップと組織管理スキル
Excel、Word、Power Point等のPCスキル
医療機器業界でのメンテナンスの業務経験(あれば尚可)
現場担当者を巻き込んで(現場目線で)課題抽出を行う
関連部署との連携(協力要請)のため、効果的なコミュニケーションを行う
Education/Special Training Required
ビジネスレベルの日本語/英語(推奨)
コミニュケーション能力
サービスビジネスにおけるプロセス改善スキル及びマネージメント能力
募集要項
企業名 | 医療器具の輸入販売 |
職種 | サポートエンジニア、フィールドエンジニア、サポート系その他 |
勤務地 | 大阪(藤井寺) |
給与・昇給 | 8,000,000円 〜 12,000,000円 |
待遇・福利厚生 | 前職の収入や経験・スキルによって変動あり。国内一部上場企業と同等の福利厚生制度を有しています。 育児/介護休業制度・短時間勤務制度・介護休業制度・退職金制度・財形貯蓄制度・慶弔金制度・生命保険団体取扱い・リロクラブ福利厚生倶楽部 |
休日・休暇 | 完全週休2日制(土・日)、祝日、夏期(3日)、年末年始(7日)、特別休暇 等 |
提供 | キャリアインデックス |
企業情報
企業名 | 医療器具の輸入販売 |
設立年月 | 1946年 |
資本金 | 95百万円 |
事業内容 | ■事業概要: 医療器具の輸入販売 ■事業詳細: 同社は整形外科、外科、脳外科、耳鼻科、口腔外科、形成外科等、様々な診療科目で使用される医療機器を取り扱っています。製品は人工膝関節、人工股関節、人工肩関節、骨セメント、脊椎及び脳血管関連のインプラント製品を始め内視鏡やインストルメント等の手術室関連商品、ベッド・ストレッチャ−など多岐に渡ります。国内の先生方との共同によって日本の生活習慣や日本人の骨格に見合った製品の研究開発を積極的に進めており、既にインプラント材料や骨接合材料が多くの臨床の場で応用されています。 |