トップサービス系その他 - 編集 - 正社員 - 東京都コミック編集者(少年エース編集部) ※フレックスタイム制あり
株式会社KADOKAWA
掲載元 イーキャリアFA
コミック編集者(少年エース編集部) ※フレックスタイム制あり
編集
東京都千代田区九段北1-13-12 北…
550万円〜700万円
正社員
仕事内容
【職務概要】
少年エース編集部のコミック編集者として下記業務をお任せします。
【職務詳細/ミッション】
・「少年エース」「少年エースplus」における連載作品の担当。
・連載内容の打ち合わせ、進行管理、校了作業等。
・コミック単行本の編集業務。
・新規著者のスカウトおよび新企画の開発、新人作家の育成。
▼具体的には
月刊雑誌「少年エース」と無料オンラインマガジン「少年エースplus」に掲載する漫画の編集業務をお願いいたします。企画立案からコミック単行本の編集業務、宣伝・販促施策を含めた作品のプロデュースまで漫画作りに関わる一連の業務をご担当いただきます。「ケロロ軍曹」「日常」「異世界迷宮でハーレムを」など、オリジナルやコミカライズ問わず、男性読者向け作品を中心に作品作りをしています。また、自らが売れると思った企画も、ジャンルにとらわれず積極的にチャレンジすることができます。
▼仕事の魅力・部署の雰囲気
漫画はもちろん、アニメ・映画・ドラマ・音楽など、あらゆるエンターテインメントを「楽しい」と思える気持ちがすべて生きてくるやりがいのある業種です。他の部署にくらべて出社率は高く、社員のほとんどが20代、30代の編集部員で構成されており、積極的に意見交換がしやすいため風通しも良く、溶け込みやすい部署です。
【業務内容変更の範囲】
同社業務全般
応募条件・求められるスキル
【必須】
・同業他社での勤務経験が1年以上ある方
・連載作品を意欲的に独力で立ち上げられるバイタリティーをお持ちの方
・著者とのコミュニケーションを円滑に行い、担当作品を事故なく進められる方
・販促、宣伝など作品売り伸ばしのために創意工夫を持って取り組める方
・作家や営業部、宣伝部といった作品に関わる他部署とのコミュニケーションを円滑に行える方
【尚可】
・同業他社での漫画編集の勤務経験が3年以上ある、かつヒット作を担当したことのある方
募集要項
企業名 | 株式会社KADOKAWA |
職種 | 編集 |
勤務地 | 東京都千代田区九段北1-13-12 北の丸スクエア 各線「飯田橋」駅より徒歩10分・各線「九段下」駅より徒歩1分 勤務地変更の範囲:会社の定める就業場所(リモートワークを行う場所を含む。出向規程に従って出向を命じることがあり) |
給与・昇給 | 5,500,000円 〜 7,000,000円 |
待遇・福利厚生 | ■年収:558万~701万円 月給制:月額348000円 賞与:年2回(6月、12月) 昇給:年1回 ■雇用形態:正社員 契約期間:無期 試用期間:有(3ヵ月) ■福利厚生: サブスク手当(同社規定により支給)、在宅勤務手当(同社規定により支給)、退職金あり、育児休業制度、育児手当(同社規定により支給)、介護休業制度、慶弔見舞金、企業型確定拠出年金、N予備校無料受講ID発行サービス など ■勤務時間:10時00分~18時00分(実働7時間) ※フレックスタイム制(1日の標準労働時間:7時間)を導入 休憩時間:60分 ■喫煙情報:屋内禁煙 |
休日・休暇 | 完全週休二日制(土・日)、祝日、年末年始休暇(12月29日~1月4日)、年次有給休暇(入社日より最大12日付与)、夏季休暇(7~9月に5日間)、慶弔休暇、産前・産後休暇 |
提供 | キャリアインデックス |
その他・PR
【選考プロセス】
面接回数2~4回
企業情報
企業名 | 株式会社KADOKAWA |
設立年月 | 2014年10月1日 |
資本金 | 656億円 |
事業内容 | 【事業内容】出版/映像/ゲーム/Webサービス/その他の事業(教育/eスポーツ/ライツ・マーチャンダイジング(MD)/コトビジネス・インバウンド事業/イベント事業) 【会社の特徴】総合エンターテインメント企業として、出版、映像、ゲーム、Webサービス、教育、MD、インバウンド関連などの幅広い事業を展開しています。 ABW(Activity Based Working)を含めたデジタルトランスフォーメーションの推進により、IP(Intellectual Property)の安定的創出と世界への伸展を中核とした「グローバル・メディアミックス」戦略を実践しています。 KADOKAWAグループでは良質なコンテンツとサービスの提供、従業員の生産性向上を目指し、DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進と実践に取り組んでいます。最先端のICTツールの導入、ビッグデータの活用、大規模インフラの構築・運用などにより、ユーザー基盤、組織コミュニケーション基盤、製造・物流基盤の3つの基盤を改革。顧客満足度・コスト競争力・生産性の向上、社内環境の整備と働き方改革の推進、経営判断のスピードア… |