トップ人材派遣・人材紹介 - プロジェクトマネージャー,プロジェクトリーダー - 正社員 - 東京都Javaエンジニア・アーキテクト(旅行領域担当)<リーダーポジション>
非公開求人
掲載元 マイナビスカウティング
Javaエンジニア・アーキテクト(旅行領域担当)<リーダーポジション>
プロジェクトマネージャー、プロジェクトリーダー
東京都
700万円〜1100万円
正社員
仕事内容
『じゃらん』Webアプリケーションを担当する事業の中の人として、「開発全体の技術レビューおよび、技術選定を通した開発チームのリード」することがミッションです。
【配属組織】
旅行プロダクト開発組織の配属となります。社員メンバーは6名です(協力会社の方々が150名程度います)。
【詳細】
■システム戦略策定(短中期で言語・開発環境・ツール等の技術を選定し、プロダクト企画へ起案)
■開発全体のレビュー
■プロジェクトマネジメント、プログラムマネジメント(案件間調整)
■プロジェクトに合わせた開発プロセス最適化
【携わるプロダクト例】
初期配属はじゃらんのサーバサイドをご担当いただく予定です。将来的にはご志向性に合わせて、じゃらん関連の幅広いプロダクト開発に携わっていただく予定です。
【ポジションの魅力】
■フルリモートワークで自らの専門性を発揮できる環境
フルリモートワークが認められている中で、関係者との接点を失わないような会議体設計や多彩なコミュニケーションツールが用意されており、リモートワークにおいても自らの専門性を発揮しやすい環境です。
■自らの意思を開発に反映できる環境
アーキテクトとして、大規模開発の方式設計やチーム内の開発プロセスに意思を反映し、改善できます。より良いプロダクト、組織づくりを牽引いただく重要ポジションです。
■「ビジネスをどう成功させるか」という視点で開発ができる
サービスの企画担当と日々コミュニケーションしながら、請負型ではなくビジネス成功にコミットしたシステム開発を推進していただきます。
■社会的インパクトの大きい業界プロダクトに関われる環境
インバウンドも含めた旅行需要は長期的には伸びていくと予想されています。
また、デジタル化により旅行スタイルが変化し、旅行前・旅行中に情報検索し、ネットで購買・予約することが増えています。
日本の旅行ビジネスは、国内における他ビジネス領域、あるいは世界的に見てもネット化が進んでおり、ITとの親和性が高い領域と言えます。一方、伸びていく市場、ネット親和性が高い領域であることから、競争は激しくなっています。リアル接点もまだまだ強力な状況で、複雑さが含まれた最も難易度の高い事業領域の一つとも言えます。難易度の高い領域だからこそ、高度なシステム開発のスキル・プロセスが求められつつも、責任とやりがいを感じられます。
(その他詳細は面談でお伝えします)
募集要項
企業名 | 非公開求人 |
職種 | プロジェクトマネージャー、プロジェクトリーダー |
勤務地 | 東京都 |
給与・昇給 | 798~1048万円 |
勤務時間 | 求人紹介時に詳しくお伝えいたします。 |
待遇・福利厚生 | 育児休暇制度/介護休職制度/退職金/社員持株会制度 |
休日・休暇 | 祝日/年末年始休暇/夏季休暇/有給休暇/慶弔休暇/出産・育児休暇/介護休暇/その他休暇/完全週休2日制(土・日) |
提供 | キャリアインデックス |
応募方法
選考プロセス
書類選考→面接(3回程度)・適性試験・コーディングテスト→内定
必要なスキル
【必須経験・スキル】下記の全てのご経験・スキルをお持ちの方
■Javaでのサーバーサイド開発3年以上
■コードレビューの経験
■ToBシステムにおける要件定義~運用の経験
■Oracle DBを利用した開発実務経験 (年数は問わない)
【歓迎スキル・経験】下記のいずれかのご経験・スキルをお持ちの方
■ ToCのシステムにおける要件定義~運用の経験
■技術選定の経験
■フロントエンド( React / jQuery )の開発経験
■Spring Frameworkを用いた開発経験
(その他詳細は面談でお伝えします)
その他・PR
募集背景
部門・体制強化の為
体制強化のため求人紹介時に詳しくお伝えいたします。
雇用形態
【正社員】
正社員
企業情報
企業名 | 非公開求人 |
設立年月 | 1963年8月 |
資本金 | 3億5千万円 |
事業内容 | ■国内外の販促メディア事業 ■日本のHR事業及びグローバル斡旋を統合したユニット ■メディア&ソリューション事業の管理 / 事業推進 ■リクルートグループの事業体制 リクルートグループの事業体制は、3つの戦略ビジネスユニット(Strategic Business Unit、以下「SBU」)で構成されています。リクルートホールディングスがガバナンスやモニタリングなどの持株会社機能に集中する一方、個々のSBUが自律自転してスピーディに事業戦略を遂行できる体制を確立することで、企業価値の向上を目指しています。(その他詳細は面談でお伝えします) |