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非公開求人
掲載元 マイナビスカウティング
エンジニア(Androidテックリード)|ライブ配信アプリ「Palmu」
商品・メニュー開発、商品企画
東京都
700万円〜1100万円
正社員
仕事内容
【募集背景】
複雑な機能が多く、リアルタイム性が求められるライブ配信アプリ開発において、様々な技術的な課題や対応事項があります。ライバーやリスナーに向き合った開発に取り組む中で、Palmuでは開発すべき機能がまだまだたくさんあり、今後はより開発スピードを上げていく必要があります。また、最高のライブ配信体験を実現するために、品質やパフォーマンスも追求していく必要があります。
ここから更にユーザー/プロダクト規模は拡大し、Web3要素を含む機能開発も強化していく中で、技術力を持って、複雑かつ難易度の高い種々の課題にアプローチし、チーム開発をリードしていける存在が必要不可欠であるため、今回の募集に至っています。
【業務内容】
プロダクトマネージャーやデザイナーと共に、企画/設計段階からAndroidアプリの新機能開発をリードいただくことはもちろん、ユーザー体験を損なわず、プロダクト成長を見据えた中長期的なシステム設計、コードの品質改善、新しい技術をチームとしてキャッチアップ・落とし込むためのコミュニケーション設計など、Androidアプリ開発のテックリードとして取り組んでいただくポジションです。
<詳細>
■Androidアプリの機能開発(企画、設計、実装、テスト、計測、改善)
■画面遷移、通信、配信、アニメーションなど、UXに関わる要素のパフォーマンス改善
■中長期を見据えたシステム設計、技術的負債の解消
■効率的かつ品質を高められるような開発、CI/CDプロセスの改善提案と実行
■メンバーマネジメント、プロジェクトマネジメント
■新しい技術へのキャッチアップとチームへの落とし込み
■メンバーとの合意形成や共通認識醸成(その他詳細は面談でお伝えします)
募集要項
企業名 | 非公開求人 |
職種 | 商品・メニュー開発、商品企画 |
勤務地 | 東京都 |
給与・昇給 | 700~1000万円 |
勤務時間 | 求人紹介時に詳しくお伝えいたします。 |
待遇・福利厚生 | 該当無し |
休日・休暇 | 祝日/年末年始休暇/有給休暇/完全週休2日制(土・日) |
提供 | キャリアインデックス |
応募方法
必要なスキル
【必須経験・スキル】
■JavaまたはKotlinの3年以上の実務経験
■モダンなAndroidアプリケーションのアーキテクチャ知識
■パフォーマンスとスケーラビリティを念頭においた設計及び開発する能力
■大規模なコードベースを継続的に改善していく能力
■関連部署との円滑なコミュニケーション能力
■メンバーマネジメントの経験
■プロジェクトマネジメントの経験
【歓迎経験・スキル】
■RxJavaまたはRxKotlinを用いた大規模アプリの開発経験
■MVVMやクリーンアーキテクチャなどを用いた大規模アプリの開発経験
■各種フレームワーク・アーキテクチャー・プログラミング思想の知識
■iOSアプリ開発やクロスプラットフォーム開発の知識
■iOS・Android両方で提供するtoC向けアプリの開発・運用経験
■Firebaseの使用経験
■テストやCIに関する業務経験
■リードエンジニアの経験(その他詳細は面談でお伝えします)
その他・PR
募集背景
部門・体制強化の為
体制強化のため求人紹介時に詳しくお伝えいたします。
雇用形態
【正社員】
正社員
企業情報
企業名 | 非公開求人 |
設立年月 | 2020年4月 |
資本金 | 3億9千万円 (資本準備金含む) |
事業内容 | 【事業内容】 ■ライブ配信アプリ「palmu」の運営 株式会社Lightは、Web3*ライブストリーミングサービスの事業を行なっております。 ライブストリーミングサービスの中でも、YouTubeやTiktokのライブ配信機能の様な、10万人が同時視聴していても成立する様なメディア要素の強いライブストリーミングではなく、pocochaさんや17さんのような、1人のライバーさんに対して10-100人とかの視聴者さんがいて、全員との同期的なコミュニケーションを中心としたライブストリーミングサービスを展開しております。 【ライブ配信プラットフォームとweb3】 ブロックチェーン技術を活用したいわゆるweb3には、経済的インセンティブやプロジェクトに対するガバナンス権を有するトークンを、運営者や投資家のみならず、ユーザーを初めとするプロジェクトへの貢献者に付与できるという大きな特徴があります。 従来は、プラットフォーム運営企業とユーザー、ライバーとファンとの間には埋められない溝があり、それにより様々な課題が生じていました。その溝の原因は、経済的インセンティブとガバナンス権が運営に集中していることです。しかしweb3の考え方に基づき設計されたサービスでは、ユーザーやファンにも分散的にそれらが付与できるようになることで、コミュニティがより一層の一体感を持つことが可能となり、既存のライブ配信プラットフォームに存在する様々な課題を解決し得ます。 いわば、真に「ユーザーの、ユーザーによる、ユーザーのための」プラットフォームを目指すことが可能となるわけです。本プロジェクトは、その世界を目指しています。(その他詳細は面談でお伝えします) |