トップソフトウェア・情報処理 - 内勤営業・カウンターセールス - 正社員 - 東京都【カスタマーセールス】英語力を活かせる 給与計算のアウトソーシングビジネス/福利厚生
非公開求人
掲載元 マイナビスカウティング
【カスタマーセールス】英語力を活かせる 給与計算のアウトソーシングビジネス/福利厚生
内勤営業・カウンターセールス
東京都
650万円〜900万円
正社員
仕事内容
給与計算関連システム(SaaS型独自開発の仕組み)を用いたBPOサービスを展開している同社の既存顧客に対するコンサルティング営業・アップセル活動、それに伴う社内を横断的に調整いただく課長職を募集いたします。
【具体的には】
・メンバーと共に既存顧客の人事部長職・役員職レベルから要望・依頼をヒアリングし、最適なサービス内容を提案します
・サービス内容提案時には、営業だけではなくシステム運用担当者・SE部門とも協議を行います
・お客様からサービスを受注いただいたのちは、導入を行うSE部門へ連携をします
【得られる経験、今後のキャリア】
・顧客対応力、調整力、マネジメントスキルなど幅広い力が身に付く仕事です
・先輩社員の商談内容は都度部門内共有があり、OJTによる現場経験も入社すぐに多く積むことができます
・コンサルティング活動を行う業務性質から、一度関係性を構築したお客様と長く関わり続けることができます
・大企業のお客様と直接商談ができるので、トレンド情報や新たな考え方をいち早く得ることができます
・今後拡大する組織ですので、経験を積んでいくことで、部長職として部門を率いていただくことも期待しています
【組織構成】
カスタマーセールス部10名・・・部長1名(男性)、マネジャー1名(女性)、スタッフ7名(男性4名/女性3名)、派遣スタッフ1名(女性)
部員は、東京/北海道の2拠点に在籍しているため、Web会議を活用しながら業務を行っています。また、20代・30代のメンバーが主力のチームです。(その他詳細は面談でお伝えします)
募集要項
企業名 | 非公開求人 |
職種 | 内勤営業・カウンターセールス |
勤務地 | 東京都 |
給与・昇給 | 680~850万円 |
勤務時間 | 求人紹介時に詳しくお伝えいたします。 |
待遇・福利厚生 | 育児休暇制度/介護休職制度/財形貯蓄/確定拠出年金401k/社員持株会制度 |
休日・休暇 | 祝日/年末年始休暇/有給休暇/慶弔休暇/出産・育児休暇/リフレッシュ休暇/完全週休2日制(土・日) |
提供 | キャリアインデックス |
応募方法
選考プロセス
適性検査→1次面接(Web/人事・現場管理職)+最終面接(対面/人事役員・現場管理職)※予定です
必要なスキル
【必須】
・ビジネスにて英語を使用した経験が2年以上ある方
・TOEIC900点相当の英語力をお持ちの方
・営業経験2年以上
・給与計算業務/アウトソーシングビジネスにご興味のある方
【尚可】
・管理職経験2年以上
・システムのコンサルティングや実装経験
・IT営業経験
・コンサルティング経験
・法人営業経験
・無形商材を扱った経験
・給与計算の実務経験もしくは、それに相当する知識
(その他詳細は面談でお伝えします)
その他・PR
募集背景
部門・体制強化の為
体制強化のため求人紹介時に詳しくお伝えいたします。
雇用形態
【正社員】
正社員
企業情報
企業名 | 非公開求人 |
設立年月 | 1989年4月 |
資本金 | 4億2,442万円 |
事業内容 | 【事業内容】 「働き方改革」や「グローバル人事」など、社会がめまぐるしく変化する中、日本企業の人事部門の大多数は、まだ約7割の力を給与計算や付随する社員対応に費やしていると言われています。ペイロールは、「企業社会のソフトインフラとして、日本で働く人がいきいきと成長できる環境を支える」というビジョンを掲げ、大手企業を主要顧客とするHR-BPaaS (Business Process as a Service)ベンダーです。BPaaSとは、従来のSaaS とアウトソーシングを組み合わせた新しいプロダクトカテゴリーで、欧米でもその成長が注目されています。 現在、給与計算業務で日本唯一のBPaaSベンダーとして30年の実績があり、すでにシェアNo.1ですが、ビジョンの実現に向けてさらなる圧倒的なシェア拡大を目指しています。 【マーケットの将来性・経営の安定性】 経費削減や、コア業務への集中のため、給与業務などの専門性の高い業務は外部のプロへアウトソースする戦略を取る企業が増加トレンドであるため、マーケットの将来性が高いです。給与アウトソーシングの市場規模は約1兆円、労働人口6600万人のビッグマーケットです。給与計算アウトソーサーは米国では法人70%が利用しているのに対し、日本ではまだ13%と大きな開拓余地があり、国内ではまだブルーオーシャンのマーケットと言えます。 (その他詳細は面談でお伝えします) |