トップ自動車・輸送機器関連 - 基礎、応用研究、分析(電気・電子),基礎、応用研究、分析(機械・メカトロ) - 正社員 - 広島県(転勤なし)【広島】E/Eアーキテクチャ構想検証モデルの研究開発 ~大手自動車メーカー/面接1回~
非公開求人
掲載元 マイナビスカウティング
(転勤なし)【広島】E/Eアーキテクチャ構想検証モデルの研究開発 ~大手自動車メーカー/面接1回~
基礎、応用研究、分析(電気・電子)、基礎、応用研究、分析(機械・メカトロ)
広島県
600万円〜1000万円
正社員
仕事内容
<TR2301>研究開発(車両のE/Eアーキテクチャ構想検証モデルの開発)
【業務内容】
将来的な人間中心のマツダらしい新価値サービスの提供を実現し、マツダのビジネスを支えるICT・エレキシステムを構築するために、E/Eアーキテクチャ(車載E/Eアーキテクチャと車の外のICTシステムの両方を包括する)の構想を車両の企画構想段階においてモデルで検証可能にする技術研究をご担当頂きます。
【詳細】
ご経験に応じて以下いずれかの業務をお任せ致します。
■E/Eアーキテクチャに求められる性能を予測可能にする技術・モデルの提案・検証
■車両の企画構想段階において、人間中心の新しい価値を提供するサービスの要求機能・要件の提案・検証
【ポジションの特長】
■今回配属予定の技術研究所では、人間中心開発によるものづくり研究だけでなく、走る歓び/移動する歓びを中心としたことづくりの領域において、新たな商品/価値提供、仮想サービス提供を目指しています。
■その中でも電子情報システム研究グループでは、上記実現に向けて、将来的なソフトウェアの実装・更新に対応できるようなE/Eアーキテクチャにおける技術開発や、電子システムにおける人工知能や機械学習を活用した技術開発なども行っています。
【配属先組織】
技術研究所 次世代人間中心システム研究部門 電子情報システムグループ
ー技術研究所全体:250名程度
ー次世代人間中心システム研究部門:80名程度
ー電子情報システムグループ:20名程度(その他詳細は面談でお伝えします)
募集要項
企業名 | 非公開求人 |
職種 | 基礎、応用研究、分析(電気・電子)、基礎、応用研究、分析(機械・メカトロ) |
勤務地 | 広島県 |
給与・昇給 | 600~900万円 |
勤務時間 | 求人紹介時に詳しくお伝えいたします。 |
待遇・福利厚生 | 駐車場/財形貯蓄/社員寮(独身寮)/保育園/退職金 |
休日・休暇 | 祝日/年末年始休暇/夏季休暇/有給休暇/慶弔休暇/出産・育児休暇/完全週休2日制(土・日) |
提供 | キャリアインデックス |
応募方法
選考プロセス
書類選考⇒面接(WEB)⇒内定
必要なスキル
【必須スキル】
以下いずれかに該当する方
■電子制御システムの設計業務、または制御ソフトウェア設計業務のご経験
■電子回路設計、または通信技術に関する基礎知識
■デジタル回路、またはアナログ回路に関する基礎知識
【採用背景】
■自動車業界は100年に一度の大変革期を迎えており、目まぐるしく変化していく環境の中で、CASEやMaaSへの取り組みをはじめ、マツダにおける車づくり・ものづくり・繋がりづくりを通じて、企業としてさらなる成長を目指しています。自動運転やコネクテッドをはじめとして、車載/車外の電子システムは更に増加および、複雑化、高機能化をしております。
■今回ご入社頂く方には、電子システムにおける、複雑かつ膨大な情報の処理に対応するため、E/Eアーキテクチャの効率化および、最適化を目指した研究開発を行って頂くことを期待しております。(その他詳細は面談でお伝えします)
その他・PR
募集背景
部門・体制強化の為
体制強化のため求人紹介時に詳しくお伝えいたします。
雇用形態
【正社員】
正社員
企業情報
企業名 | 非公開求人 |
設立年月 | 1920年1月 |
資本金 | 2,840億円 |
事業内容 | 【事業内容】 自動車・トラックの製造から販売までを一貫して行っております。 【他の自動車メーカーとの差別化ポイント】 ■エンジニアの意見が通り易い会社です。 同業他社メーカーと比較し、良くも悪くもIT職や技術職などのエンジニアの意見が社内で強い影響力を持っております。 背景として、同社は営業の成果も勿論ありますが、相対的に見て技術力の高さで現在の規模まで成長した会社です。そのため、今でもエンジニアの方の提案は社内でも通りやすく、エンジニア主体での自由な開発を行うことが可能です。 ■幅広いキャリアパスを描けます。 同社ではエンジニアの担当業務を敢えて細分化しておらず、ご本人様の志向性に合わせて担当する領域や内容を決められる体制が整っております。 例えば開発エンジニアとしてご入社された方も、ご志向性に応じてPMの道に進むかエンジニアの業務に専念するか/担当範囲に関しても要件定義から実際のコーディングまで上流殆どの工程を広く浅く担当するのか、個々の業務を狭く浅く担当するのか、など。 ご自身のお考えの変化に応じて、柔軟にキャリアを築くことができます。 ■人中心の開発を行っています。 「人馬一体」をキーワードに、「乗車する人の感情」にフォーカスした開発を行っております。脳科学や感性工学に基づいた人の研究などを行う専門の部署が存在しているほどです。(その他詳細は面談でお伝えします) |