トップ精密機器 - 基礎、応用研究、分析(電気・電子),基礎、応用研究、分析(機械・メカトロ) - 正社員 - 埼玉県【埼玉】カメラ製品開発におけるプロジェクトリーダー ※プライム上場/製品知識不問
非公開求人
掲載元 マイナビスカウティング
【埼玉】カメラ製品開発におけるプロジェクトリーダー ※プライム上場/製品知識不問
基礎、応用研究、分析(電気・電子)、基礎、応用研究、分析(機械・メカトロ)
埼玉県
700万円〜900万円
正社員
仕事内容
■職務内容■
同社ICM技術部に所属を頂き、カメラモジュール製品開発におけるプロジェクトマネジメント業務をお任せします。
【業務詳細】
機種開発時のプロジェクトリーダー業務
カメラモジュール製品開発(OEM製品、自社製品、遠赤外)
■同ポジションの魅力■
カメラモジュール製品の開発からプロジェクトリーダーまで多岐に渡る業務をお任せします。同社製品は国内外で高いシェアを誇っており、自社製品ブランドを年々市場に投入しております。なので既存の製品開発に加えて新しい技術にも触れることが可能な職場となります。
■働き方について■
完全週休2日制/年間休日は131日、加えて年5日間のリフレッシュ休暇制度を採用しており、ワークライフバランスを取りやすい環境です。原則毎日定時退社を推進しています。また離職率は2.5%未満と長期的に活躍する社員が多数います。(その他詳細は面談でお伝えします)
募集要項
企業名 | 非公開求人 |
職種 | 基礎、応用研究、分析(電気・電子)、基礎、応用研究、分析(機械・メカトロ) |
勤務地 | 埼玉県 |
給与・昇給 | 700~800万円 |
勤務時間 | 求人紹介時に詳しくお伝えいたします。 |
待遇・福利厚生 | 資金貸付制度/財形貯蓄/社員寮(独身寮)/退職金/確定拠出年金401k/社員持株会制度 |
休日・休暇 | 祝日/年末年始休暇/夏季休暇/有給休暇/リフレッシュ休暇/完全週休2日制(土・日) |
提供 | キャリアインデックス |
応募方法
選考プロセス
書類選考→1次面接(オンライン)・適性検査→最終面接(対面)
必要なスキル
■必須要件
・チームリーダーやプロジェクトリーダー等の管理経験
■歓迎要件
・C言語による組込み制御、RTLでの信号処理の知見
・カメラ製品 量産機種開発の経験
■求める人物像■
リーダーシップ周囲をうまく巻き込み、目標に向かって引っ張っていける人
強い意志困難な業務でも責任をもち、最後までやり遂げられる人
傾聴?自分の考えを持ちつつ、他人の意見に耳を傾けられる人
協調性互いの立場に敬意を払い、協調性をもってチームで仕事ができる人
成長意欲周囲の人や出来事から謙虚に学びながら、成長を続けられる人
(その他詳細は面談でお伝えします)
その他・PR
募集背景
部門・体制強化の為
体制強化のため求人紹介時に詳しくお伝えいたします。
雇用形態
【正社員】
正社員
企業情報
企業名 | 非公開求人 |
設立年月 | 1952年10月 |
資本金 | 6,923百万円 |
事業内容 | ■総合光学機器製造および販売 1)写真関連 − 一眼レフカメラ用交換レンズ− 中判カメラおよび交換レンズ 2)レンズ関連 − デジタルカメラ用レンズ、ビデオカメラ用レンズ 3)特機その他 − CCTVカメラ用レンズユニット − 液晶プロジェクター用レンズユニット ほか 【企業・業界の将来性】 —業界— カメラレンズについては、今後も継続して市場の拡大が見込まれます。特に中国、東南アジアなのでは人口の増加や経済水準の上昇により、消費財の需要が伸びています。ベトナム、中国に生産拠点を持つタムロンは、そうした需要の変化にいち早く対応し、海外での生産・販売網を確立しました。今では海外売上比率は全体の80%になります。 —企業— 一眼レフ、ミラーレスのカメラレンズだけではなく、タムロンのレンズ技術は様々な成長産業に事業を拡大しています。医療、自動車(車載)、ドローン、将来的には宇宙衛星など、タムロンのレンズは高い技術力を駆使して様々なご要望にお応えします。【企業の詳細情報】企業概要案内ページhttps://www.tamron.com/pdf/company/Tamron_Comapny_Guide_2024_JP.pdf 【最新のトレンド:事業の多角化】 写真機・双眼鏡レンズのメーカーとして創業したタムロン。 培った光学技術により、一眼レフカメラの交換レンズを主力製品として、 自社ブランドおよび製品メーカーのOEMで事業を拡大してきました。 その後、動画撮影の普及とともに、ビデオカメラ用レンズを開発するほか、 焦点距離の拡大と製品の小型・軽量化を実現し、 高倍率ズームへの技術革新により、業界での地位を確立しました。 写真や映像を“撮る”ためのユニークな製品を次々に開発し、 現在はミラーレスカメラ用を中心に、毎年、新製品を市場に送り出しています。 一方、セキュリティへの関心の高まりから、監視カメラ用レンズの開発に着手。 工場の自動化・省人化を目的とするFAを光学技術で支援するほか、 自動運転の普及に向けた高性能な車載用カメラレンズの開発や、 困難な手術や遠隔医療、肉眼では見えないガン細胞の観測など 今後のニーズ拡大が期待される、ライフサイエンス分野を(その他詳細は面談でお伝えします) |